ウクレレとスチールギター・プレイヤーが綴る、気まぐれ話あれこれ。


by swinging_ukes

Cubase 打ち込み奮闘の始まり

DTM (デスクトップミユージック)あるいは最近はDAW(デジタルオーディオワークステーション)などと呼ばれているが、要するにPCで音楽を創るという事だ。
これが難しいけど結構面白い。
まわりに先輩等がいれば色々教えてもらえるのかも知れないがたまたま教わる人もいなかったので仕方なしに孤軍奮闘という感じで頑張っている。
とりあえずホストアプリケーションはCUBASEがいいかなと(これも手探り)思い購入。
あとインターフェイスも、ネット等の評判と音を聞いてまずはRMEのFireface400を購入。
昔は音源もラックサイズの色々なハード音源があったが、最近は殆どがソフト音源に変わっていた。
まずベースとドラムスは絶対的に必要なので出来るだけいいものを入手したい。
でもどれを買えばいいのだろう。
全くわからないままになんとなくベースはTorilogyとCHRIS HEIN BASS,ドラムスはSUPERIORとBFDを購入。
昔の音源よりはいい音がするがもっといいのがあるのかなーとも思いつつインストール。
最近はBFD2、Torilogyの進化したTorilianが出たので早速購入。
やはり音は良くなっている。
ここまで進歩してくると打ち込みも面白いかも知れないので、新たな知識をゲットしたら書いていきたいと思う。
打ち込みは音楽全般の勉強にもなるのでなかなかいいかも知れない。
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by swinging_ukes | 2009-11-18 04:22 | DTM